どこでも寝転がれる床座の間取り

 

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どこでも寝転がれる床座の間取り BEFORE どこでも寝転がれる床座の間取り AFTER

暮らしの工夫

 どこにでも寝転がれる畳を使った床座の暮らしです。

 天井を高く感じることができ、ソファも必要ないので、空間が広く感じられます。

 また、昔ながらに間仕切りを開け放つことができ、住まい全体が一体空間となり、広々と使うことができ、風や光が充分に入ります。

 「土間のある間取り」の変化型です。

ブログで詳しく解説してます

詳細

物件 リノベーション マンション
暮らし方 夫婦と子供1人
間取り ワンルーム
こだわり条件 小さくても大きく暮らす、未来にも対応する、風通しが良い快適な間取り、明るいキッチンで料理できる、雨でも室内干しができる、収納たくさんですっきり、玄関土間収納ですっきり、和の考え方を大切に、自然素材を大切に
場所 未定
構造 鉄筋コンクリート造
専有面積 73㎡
年齢 ~30歳代
投稿
  • せんちいさん 合掌造りいいですね!昔の暮らしの方が豊かだった部分も沢山ありそうです。家だけでもゆったりとすごせると良いのですが。中の人 2011-11-21
  • 昔、母の実家に行ったとき、土間の台所を見た記憶があります。合掌造りだったので天井も高くて、梁がそのまま出ていました。この間取りを見ていると、農家のゆったり感と懐かしさを感じます。せんちい 2011-11-21
  • 「緑に囲われた暮らし」に戴いたご意見をもとに作りました。中の人 2011-06-09

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